ブルキナファソ

 2004.02.03〜02.19 西アフリカに旅した。ブルキナファソでは、首都ワガドゥグでネルソン・マンデラ通り、民芸品センター、楽器博物館、モシ族の王宮などを観光した。

 ブルキナファソは、人口1020万人、面積274千平方キロメトル、公用語はフランス語, 宗教は、精霊信仰、イスラム教、キリスト教である。1960年フランスから独立した。

04.02.11 街角で逢ったアフリカンヘアスタイルの女性

04.02.11 モシ族の町で
04.02.11 昼食のレストランで

 マリの国境を出て、経験したことがないほど長い緩衝地帯を経て、ブルキナファソに入国し昼食をとったのは午後3時ころだった。
04.02.11 モスク
04.02.11 アンデバンダンスホテルの朝食

 今回の旅でパイナップルが特に美味しかった
04.02.11 ホテルの部屋から見る首都ワガドゥグの街
04.02.11 ブルキナファソの人と

 ホテルの前で写真を撮っていた時、近くにいた人にお願いすると快く応じてくれた
04.02.11 ホテル前の通りと商店街
04.02.11 独立広場 04.02.11 ネルソン・マンデラ通り
04.02.11 楽器博物館 04.02.11 古楽器
04.02.11 博物館前の小学校 04.02.11 民芸品センターで
04.02.11 民芸品センターで 04.02.11 民芸品センターで
04.02.11 ブルキナファソの女性

 写真をお願いしたら、にっこりした。
04.02.11 どの国へ行っても子供は可愛い
04.02.11 手作りの楽器を演奏するフランス人観光客 04.02.11 民芸品センターで

 手作りの封筒に絵手紙風の絵を書いて販売していた。絵が素朴でとても良かった。 
04.02.11 街角 04.02.11 市庁舎
04.02.11 昼食のレストラン「ラ・フォーレ」
04.02.111 ワガドゥク空港で
04.02.11 名物ほろほろ鳥の料理   04.02.11 アフリカ映画祭記念塔

首都ワガドゥクで1年おきに開かれるアフリカ映画祭FESPACOは有名。何本もの名作が世界に羽ばたいており、いわば「アフリカのカンヌ」といえる。